美唄市議会 元職
奥山裕章 議員
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 美唄市の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 2件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 2007年6月18日
年ごとの回数
- 2007年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
2007年6月18日(1)美唄市の経済活性化について/(2)行財政改革の推進について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
平成 19 年第2回市議会定例会にあたり、大綱2点について市長にお尋ねします。初めに、大綱1点目、美唄の経済活性化についてでありますが、私は、商工会議所に身を置…(続きは議事録で)
答弁 市長 桜井道夫(市長は2010年6月まで)
奥山委員の質問にお答えします。初めに、美唄の経済活性化について、本市経済の現状についてでありますが、各産業の生産額や販売額、事業所数などが年々減少しており、また…(続きは議事録で)
再質問
自席から市長に再質問させていただきます。行財政改革の推進についてでありますが、自立推進計画を進める中、行政のスリム化、コンパクトな市役所づくりは、避けて通れない…(続きは議事録で)
答弁 市長 桜井道夫(市長は2010年6月まで)
奥山議員の質問にお答えします。行政財政改革の推進ということで、市役所のスリム化と民間活力ということでございますけれども、私も当然これからは民間活力、民間に力を貸…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「経済活性化」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、美唄市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。