みんなの議会

愛別町議会 元職

奥俊博 議員

愛別町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。

元職 愛別町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(愛別町議会だよりに載ったもの)
6件
質問に立った議会
6回
いちばん新しい質問
2026年8月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

令和8年第2回定例会義務教育学校建設工事における設計変更等のプロセスについて答弁者 町長、教育長、建設企画課長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

義務教育学校建設工事における設計変更等のプロセスについて

答弁(要旨) 町長

新たに追加となるような設計を業者に委託していない

質問(要旨)

6月1日に開催された小中一貫教育調査特別委員会において、教育委員会から同日開催の臨時会提出議案について、建設工事費の約5億1千万円の増額補正および工事工程の大幅…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

今回の質問は、同日開催された特別委員会における教育委員会からの説明の中で、本年2月18日の委託業務完了後に、実施設計会社へ無償、ボランティアで変更案を策定してい…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

特別委員会での私の質疑に対する教育委員会の答弁は次のとおりであった。「契約が終了している実施設計会社に再契約は行わず協力の範囲内で、ボランティアで協力していただ…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

実施設計業務は、教育委員会が中心となり設計会社と進めていたが、実施設計完了後の入札までの業務は建設管理課にお願いしていたことから、どこまでの業務を建設管理課で行…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

臨時会において、横井議員が特別委員会での教育委員会の説明は重大な問題であるとして町長の見解を質した。その時答弁した教育委員会はそのような説明、答弁をしたことを認…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

臨時会後に町に確認したところ、町が補正予算額算定を行っていたとのことで、私の発言が誤っていた。

質問(要旨)

冒頭の町長答弁が町の公式見解ということでよいか。

答弁(要旨) 町長

変更等も町で進めていくことに間違いはない。

質問(要旨)

町が自力でこの45億円の規模の工事に係る発注工程表の修正、設計図書を確定させたということだが、町には二級建築士1名が在籍しているのみで、建築士法違反にならないか…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 建設企画課長

再積算と工程表の調整については、当初の実施設計の範囲内における整合性確保のための補完行為であると認識している。

質問(要旨)

不透明なプロセスがあった場合、補助金返還命令など、町にとって甚大な代償を払わなければならず、結果として将来の町民の負担増や行政サービスに跳ね返ってくる。町政の最…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

議員が心配されているような事態にならないであろうとの判断で進めているので、理解していただきたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:愛別町議会 愛別町議会だより(122・第122号・2026年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

令和8年第1回定例会義務教育学校建設の進捗状況について答弁者 町長、教育長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

義務教育学校建設の進捗状況について

答弁(要旨) 町長

実施設計で工事費総額は39億7,753万円

質問(要旨)

今後の物価上昇による建設資材の高騰や、全国各地で相次ぐ大型建設工事の入札不調などを勘案しても、このまま建設に向けて突き進む考えなのか。

答弁(要旨) 町長

今後も建設資材の高騰が続くと想定されるが、補助金の増額や有利な財源確保が見込まれるため、計画どおり校舎整備を進める。

質問(要旨)

以前「昨年10月に国庫補助金の内示がある」との答弁があったが現状はどうなっているのか。

答弁(要旨) 町長

前回の答弁に誤りがあった。正しくは令和8年4月に補助金申請し、6月頃に交付決定となる予定。

質問(要旨)

総事業費について、教育委員会は令和8年度から11年度までの物価上昇率は考慮しておらず、物価上昇分は毎年度補正予算で対応するとの答弁があった。令和8年度予算案で継…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

以前、物価上昇率を年5%とすると総額42億円と答弁したが、あくまでも想定であって確定値ではないので総額は示せない。

質問(要旨)

町は令和11年までの総事業費を町民に示す義務があると思う。町民の中には40億円で済むと誤解する人もいるかもしれないので計算してほしい。

答弁(要旨) 教育長

あくまで予想金額となるが、毎年5%上昇した場合、最大で42億6,742万円となる。

質問(要旨)

私が継続費を基に複利で計算したところ約47億円となった。今年のように幼児センターの入園児がゼロの年もある。児童生徒数の減少により、会計検査院から「過大投資」とし…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

現段階で指摘を受ける懸念はない。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:愛別町議会 愛別町議会だより(121・第121号・2026年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和7年第3回定例会愛別町の商工業の現状と活性化策について答弁者 矢部町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

町は様々な商工業振興策を講じているが、一部の事業者からは例えば「愛別町商工業活性化支援事業補助金」の交付申請を行っても厳格な審査により交付決定に至らないなど、支…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

現在の愛別町の商工業をどのように捉え、今後の展望をどう描いているのか。

答弁(要旨) 矢部町長

経済規模や生産力は縮小していくと考えている。商工会、事業者と協議する。

質問(要旨)

私が1年前の9月定例会で、本町通り活性化策について質問した際、町長は「商工会と協議する」と答弁された。また、今年3月の予算委員会でも「商工会との協議が進んでいる…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

年内に商工会と協議する。

質問(要旨)

既存の商工業支援策の活用が難しいという課題に対し、事業者にとって利用しやすく、実効性の高い支援策に見直す考えはないのか。

答弁(要旨) 矢部町長

補助事業における費用対効果が期待できる事業に対し、支援していく。

質問(要旨)

補助金審査で費用対効果の判断はどのようになされているのか。事業者は商工会の助言も受け、当然、費用対効果が期待できるとの判断で補助金申請していると思う。商工会が各…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

不公平感のないよう資料精査の中で判断しているが、判断は非常に難しい。指摘の件についての詳細は把握していないが、当町の商工関係にマイナスであれば再度確認して進めて…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

中心市街地の空き店舗対策と、新たな事業者の誘致について具体的な計画はないのか。

答弁(要旨) 矢部町長

具体的計画はないが、地域特性や資源を活かした企業誘致のアプローチについて検討する。

質問(要旨)

地域ならではの特性や資源を生かすとの答弁の具体策を伺う。

答弁(要旨) 矢部町長

特産品のキノコ、畜産、米を含む野菜等に関連する企業にアプローチしたい。

質問(要旨)

商工業の再生に向け、町が商工会や個々の事業者と、どのように連携を深めていくのか。

答弁(要旨) 矢部町長

商工会、事業者と対話による連携を図る。

質問(要旨)

商工業活性化協議会等の組織を作って、協議していく考えはないのか。

答弁(要旨) 矢部町長

協議会とまではいかないが、対話の機会を多く持ちたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:愛別町議会 愛別町議会だより(119・第119号・2025年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

令和7年第2回定例会町長選挙結果と義務教育学校新築の課題について答弁者 矢部町長、馬場教育長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

先の愛別町長選挙は、投票率75.2%で、矢部候補が3回目の当選を果たされた。しかし、投票率は前回を9.66ポイント下回り過去最低となり、無効票も75票あり、矢部…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

選挙結果は、当選か落選であり、当選が大事。得票数や得票率は関係ない。義務教育学校に併設する図書室等については、これまでも開校準備委員会等の中で協議してきた。今後…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

勝てば官軍、負ければ賊軍ということわざがある。町長の答弁は当選が1番で、得票数など関係ないとのことだが、ことわざのとおりという考えか。

答弁(要旨) 矢部町長

結果が全てである。

質問(要旨)

有権者の過半数が矢部町長に投票しなかったというのは事実であり、何も分析せず、勝てば良いという考えで今後進めていくおつもりなのか。

答弁(要旨) 矢部町長

町民の信頼を得たという気持ちで進んでいく。

質問(要旨)

私は、今回の選挙結果は、義務教育学校新築問題が大いに関係していると考える。町民の多くは、町財政など町の行く末について不安を抱いている。5月20日には、月形町が義…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

耐用年数が過ぎているものに対しては最大限の配慮をしなければならない。愛別町は、まだ月形町のような状況ではない。

質問(要旨)

矢野町長時代に中学校の大規模改修を済ませている。小学校も耐震工事は済んでいる。この部分は町民説明会で一切触れていない。矢部町長は、3月に建設費40億円は余裕を持…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

今後、40億円より一銭も増えないということはおそらく無い。読み違いも多少はある。このまま進むのかという心配と不安もあると思うが、しっかりと今後対応していく。

質問(要旨)

次に、新築の課題について伺う。町長は、安全に配慮した対応を検討していくと述べたが、今まで検討してこなかったのか。

答弁(要旨) 矢部町長

どのような形になるかは、まだ例も出せない。

質問(要旨)

私は昨日、近郊で小学校に市民が利用できる図書館が併設されている旭川市立北光小学校の旭川市中央図書館北光分室を見学させていただいた。北光分室では、小学校エリアと市…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 馬場教育長

実施設計で調整を図りながら進めていきたい。

質問(要旨)

2001年6月に発生した大阪教育大学附属池田小学校児童殺傷事件以降、全国の小中学校において学校開放の安全面への懸念から、児童生徒の安全を最優先にしてさまざまな対…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

入札等は昨日(7月3日)終わったが、その内容等も業者に伝えながら対応していく。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:愛別町議会 愛別町議会だより(118・第118号・2025年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

令和7年第1回定例会建設費40億円の義務教育学校校舎建設の是非について伺う答弁者 矢部町長、馬場教育長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

校舎建設の概算費用として、去る2月19日に初めて40億円を予定しているとの説明を受けた。しかし、実施設計に移行した段階で約2割程度建設コストが上昇するのが常であ…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

現段階で40億円以上の費用はかからないと考えている。学校建設事業は、町として必ず実施しなければならない事業であることから選挙公約にはならない。しかし、指摘のとお…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

同じような義務教育学校建設に向けて現在進行中の中頓別町の事例では、基本設計の段階で35億円。その後、設計変更や資材高騰、労務費の上昇等で実施設計では45億円。そ…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

40億円は、少し余裕をもたせた金額である。

質問(要旨)

愛別町小中一貫教育調査特別委員会で私が財源について聞いたところ、目処は立っていないとの答弁だった。どの段階で補助金申請するのか。

答弁(要旨) 馬場教育長

令和7年5月頃に申請して、10月頃に返答がある予定。

質問(要旨)

長年にわたり、開校準備委員会、教育関係者、保護者等と十分協議をして今日に至っているとの答弁だが、概算金額40億円が明らかになったのが2月であり、全く財政のことを…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 馬場教育長

2028年から償還が始まり2058年までの30年間。

質問(要旨)

2050年の愛別町の人口推計は1,010人。地方交付税の減額などを考慮しても町の財政は大丈夫だと町長は考えているのか。今の小中学生が大人になった時に愛別町が財政…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

この事業は、この町にとって必要。

質問(要旨)

新年度当初予算に計上されている実施設計委託料1億7,145万円。これが可決された場合、4月に入って直ぐ入札、発注となれば、5月の町民説明会は何のために開くのか。…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

町長として責任をもってこの事業を展開していきたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:愛別町議会 愛別町議会だより(117・第117号・2025年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

令和6年第3回定例会歯止めがかからない人口減少と本町通りの活性化対策について答弁者 矢部町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

総務省が発表した本年1月1日時点の住民基本台帳に基づく人口動態調査では、愛別町の人口は2,480人で、前年比89人減(内訳は自然減53人、社会減36人)という結…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

令和8年度小学校入学予定児童数は4名。キノコ直売所については協議する。

質問(要旨)

問1 本町通りの空き地数、空き家・空き店舗数と、今後の中心市街地活性化対策の具体案

答弁(要旨) 矢部町長

空き地は13件、空き家・空き店舗は8件で、全体の約3割を占めている。振興計画や総合戦略による支援事業を展開し、空き地や空き店舗の流動化を進め、本町通りの活性化に…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

再質問 商工業活性化や定住・移住促進空き家支援事業を展開しているが、現実は空き地や空き店舗が増え続けている。この状況をどのように捉えているのか。

答弁(要旨) 矢部町長

大変な状況だと認識している。今後、どのように本町通りを維持していくか、商工会と協議する。

質問(要旨)

問2 本町通りへの交流人口増加を目指して、共生型交流館内にキノコの直売コーナーを設置してはどうか

答弁(要旨) 矢部町長

当該施設は国の交付金を活用しており、世代間地域交流事業として業務委託していることなど、課題を整理する必要がある。仮に直売所を設けた場合でも、スペースの確保や冷蔵…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

再質問 できない理由を並べてチャレンジしないのでは、愛別町は一歩も前に進まない。どうすれば実現できるのかという発想で物事を考えるべきではないか。町長は「きのこの…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

その通りだと思う。できるだけ安く販売できて、新鮮なものを提供し、お客様がお客様を呼んでくれるような、そのような事業展開を一生懸命考えていく。キノコ直売所は必要だ…(続きは愛別町議会だよりで)

質問(要旨)

問3 来年度の小学校入学予定児童数と、今後の少子化対策の具体案

答弁(要旨) 矢部町長

来年度の入学予定児童数は11名。令和8年度は4名になる。人口減少を見据え、義務教育学校建設に着手する。

質問(要旨)

再質問 令和8年度4名という現実的な数字について、町長は危機感を持っているのか。基本的には、若年層・子育て世代が愛別町に住み続けて、将来展望を描けるかどうかにか…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

危機感は十分に持っている。11次振興計画の中で委員の意見を聞きながら展開していく。

質問(要旨)

問4 愛別町の将来に対する矢部町長の危機感について

答弁(要旨) 矢部町長

危機感ではなく、これまでの政策や行財政運営がどのような効果を生み出すのか「期待感」を持っている。

質問(要旨)

再質問 島根県海士町の山内道雄前町長は、現役時代に前代未聞の挑戦を重ねて存続の危機にあった海士町を救い、今や地方創生の模範として全国的に大きな注目を集めた方であ…(続きは愛別町議会だよりで)

答弁(要旨) 矢部町長

危機感よりも、トップは希望を持って仕事に当たらなければならないと考えている。危機感ばかり持っていると、予算づけもできない。可能性を信じていく。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:愛別町議会 愛別町議会だより(115・第115号・2024年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、愛別町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(愛別町議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。