稚内市議会 12月定例会 議会だより(第195号・2026年2月発行)
稚内市一般廃棄物最終処分場について
議会だよりの要旨によると、2026年2月、稚内市議会の一般質問で、横澤輝樹議員が質問し(見出しは「稚内市一般廃棄物最終処分場について」)ました。
- 質問者
- 横澤輝樹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
次期一般廃棄物最終処分場の運用開始までは環境影響評価と基本設計を合わせて1年、実施設計に1年程度、建設に約2年半の合計4年半を見込んでいるが、残り5年を切った現在未だに計画の報告がない。計画の進捗状況と今後のスケジュールは。
答弁(要旨) 答弁
令和12年度中に予定される現処分場の満了時期に合わせ、様々な対応を検討しているが、現在は基本構想の検討中であり、本来の作業と並行して進めなければならない業務が多数想定される。ごみ処理が滞らないよう慎重かつ的確に進めるよう指示している。