みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第190号・2024年12月発行)

再エネ税の導入について

議会だよりの要旨によると、2024年12月、稚内市議会の一般質問で、平尾護議員が質問し(見出しは「再エネ税の導入について」)ました。

質問者
平尾護 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

市長はふれあいトークで風力発電により「市民に少しでも安い電気を提供したい」と述べているが、本市でも再エネ税の導入に向けた条例制定を検討すべきと考えるが見解は。

答弁(要旨) 答弁

北海道においては、地域との共生の下、全国随一の再エネポテンシャルと広大な土地を活かし、再生可能エネルギーの最大限の導入を目指している。本市はこれまでも地域の理解の下で、自然環境の保全に十分配慮しながら、適切に進めてきたところである。今後も地…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第190号・2024年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる