稚内市議会 9月定例会 議会だより(第190号・2024年12月発行)
レプリコンワクチンの使用の検討と各医療機関への周知
議会だよりの要旨によると、2024年12月、稚内市議会の一般質問で、平尾護議員が質問し(見出しは「レプリコンワクチンの使用の検討と各医療機関への周知」)ました。
- 質問者
- 平尾護 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
10月から始まる8回目のコロナウイルスワクチン接種にレプリコンワクチンが使用される可能性がある。このワクチンについて国内外の専門家から強い懸念が表明されている。8月7日に発表された日本看護倫理学会の緊急声明でもレプリコンワクチンの自己増幅型…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
国は、定期接種に用いるワクチンを「オミクロン株JN・1系統」としており、その中で、レプリコンワクチンも、薬事承認を取得したと把握している。薬事承認されたワクチンは、専門家による国の薬事審議会において、その効果や安全性が確認されたものであり、…(続きは議会だよりで)