稚内市議会 6月定例会 議会だより(第189号・2024年8月発行)
レプリコンワクチンの安全性について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、稚内市議会の一般質問で、平尾護議員が質問し(見出しは「レプリコンワクチンの安全性について」)ました。
- 質問者
- 平尾護 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
衆議院議員の原口一博氏は国会質問の中で「自分は3回ワクチンを打った。そのうちの2回が自身の免疫システムに障害を起こして悪性リンパ腫となった。ワクチン由来の免疫不全だった。」と公表している。また「サルが足りないからと言って日本人をモルモットに…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
レプリコンワクチンは、昨年11月に、日本国内の製薬会社が国の薬事承認を得たと承知しており、専門家による審議において、その効果や安全性が確認されたものであると認識している。今年秋から開始を予定している定期接種においても、今までと同じ様に、国の…(続きは議会だよりで)