稚内市議会 3月定例会 議会だより(第188号・2024年5月発行)
(代表質問)育英館大学
議会だよりの要旨によると、2024年5月、稚内市議会の一般質問で、千葉一幸議員が質問し(見出しは「育英館大学」)ました。
- 質問者
- 千葉一幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
寄付金ありきの運営ではなく、安定性と継続性を兼ねそろえた経営があって然るべき。財政的な裏付けのある中期的な計画、その実現に向けた取り組みについて伺う。
答弁(要旨) 答弁
毎年度、5か年の計画のローリングを行っているほか、文部科学省からの経営指導やヒアリング、実地調査を受けており、京都キャンパスや留学生別科の設置、大学の魅力を高める科目編成など経営改革を推し進めている。