稚内市議会 12月定例会 議会だより(第187号・2024年2月発行)
新型コロナワクチン接種による健康被害
議会だよりの要旨によると、2024年2月、稚内市議会の一般質問で、平尾護議員が質問し(見出しは「新型コロナワクチン接種による健康被害」)ました。
- 質問者
- 平尾護 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市長の特別発言によると、本市において令和3年8月に接種された方が、本年7月に国から新型コロナウイルスワクチン予防接種健康被害救済制度に認定された。市民の中には声を上げられない人や体調不良がワクチンの副反応だと気が付かないのではと心配している…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本市における「新型コロナウイルスワクチン予防接種健康被害救済制度」の申請件数については、これまで2件である。