みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第186号・2023年12月発行)

医療・介護の患者情報の連携システムの構築

議会だよりの要旨によると、2023年12月、稚内市議会の一般質問で、千葉一幸議員が質問し(見出しは「医療・介護の患者情報の連携システムの構築」)ました。

質問者
千葉一幸 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

宗谷2次医療圏全体として医療・介護、行政の関係する部局とが一体となって連携するニーズが益々高まっていると考えるが、様々な機関がDXで繋がり限られた医療資源を有効に使うシステムへの見解は。

答弁(要旨) 答弁

既に、入退院の際などに、共通様式を定め、情報を共有しながらサービス提供に取り組んでいるが、医療と介護の連携は、今後、さらに重要性を増すものと考えており、デジタル化による情報連携は、有効な手段であると考える。

出典:稚内市議会 議会だより(第186号・2023年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる