稚内市議会 9月定例会 議会だより(第186号・2023年12月発行)
新型コロナワクチン接種の現状と今後
議会だよりの要旨によると、2023年12月、稚内市議会の一般質問で、平尾護議員が質問し(見出しは「新型コロナワクチン接種の現状と今後」)ました。
- 質問者
- 平尾護 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本年6月の市議会で「小児への新型コロナワクチン接種における慎重な対応を求める意見書」を採択している。新型コロナワクチンの接種はあくまでも本人及び保護者の意思で判断するものであり強制ではない。接種によるメリットやデメリット、有効性の持続期間及…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本市では、これまでも国・基本方針に基づき接種券を対象者全員に交付しているが、大きなトラブルは無く、今後も従来通りの方法で実施していきたいと考えている。また、全額公費負担による新型コロナワクチン接種事業については、今年度末で終了する見込みであ…(続きは議会だよりで)