稚内市議会 令和5年6月定例会 議会だより(第185号・2023年8月発行)
外国人材の受入れ・共生のための総合的対応策
議会だよりの要旨によると、2023年8月、稚内市議会の一般質問で、千葉一幸議員が質問し(見出しは「外国人材の受入れ・共生のための総合的対応策」)ました。
- 質問者
- 千葉一幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
外国人材を受け入れている企業から「自転車マナーを学べる環境ができないだろうか」等との声である。まずは社会科見学会から始めては如何か。外国人材の受入れ・共生のための総合的対応策について考えを伺う。
答弁(要旨) 答弁
現在、外国人との共生という視点から、まずは現状を十分に把握すること、さらには本年度、専門家による多文化共生を考える講演会の開催や、外国人向けの防災に関する研修などを予定している。それらを通じ、今後は、外国人の直接雇用や国際交流員の配置による…(続きは議会だよりで)