みんなの議会

稚内市議会 令和5年6月定例会 議会だより(第185号・2023年8月発行)

タブレットを使った学校教育の現状と改善策

議会だよりの要旨によると、2023年8月、稚内市議会の一般質問で、横澤輝樹議員が質問し(見出しは「タブレットを使った学校教育の現状と改善策」)ました。

質問者
横澤輝樹 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

子どもたちの学習意欲や学力の向上、授業のより良い進化のためにも教育用アプリや周辺機器の導入は今の予算枠とは別枠で、スピード感を持って進めることが必要だと思うが。

答弁(要旨) 答弁

ICTを活用した学習用教材や周辺機器の整備については、学習指導要領等に示される教育活動が円滑に実践されるよう、質の高い多様なデジタル教材や周辺機器等の検証を行う必要があると考えている。このことから、GIGAスクール構想の実現や、ICT機器に…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第185号・2023年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる