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稚内市議会 令和5年6月定例会 議会だより(第185号・2023年8月発行)

廃棄物処理施設の現状と今後

議会だよりの要旨によると、2023年8月、稚内市議会の一般質問で、横澤輝樹議員が質問し(見出しは「廃棄物処理施設の現状と今後」)ました。

質問者
横澤輝樹 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

一般廃棄物最終処分場が満杯になるのは、利用開始から10年間の予定だが利用開始から丸2年が経った処分場が後3年も経たず満杯になるように見える。この現状や原因について市長の見解は。また、この現状を踏まえた対策は。

答弁(要旨) 答弁

これまでの埋立量については、今のところ計画に比べ、約8%増の状況で、その大きな要因としては、計画段階では想定していない、突発的な廃棄物の受入等が影響したものと捉えており、現段階では、10年の埋立期間の予定に大きな影響を及ぼすという判断はして…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第185号・2023年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる