みんなの議会

稚内市議会  議会だより(第180号・2022年5月発行)

本市の医療・介護体制における環境整備

議会だよりの要旨によると、2022年5月、稚内市議会の一般質問で、千葉一幸議員が質問し(見出しは「本市の医療・介護体制における環境整備」)ました。

質問者
千葉一幸 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

30年まで75歳以上の高齢者が増加傾向であり、家族介助の有無や介護環境の充実、実態の把握に努め現実的な長期治療のあり方に対する方針を示すべきと考える。今後の慢性期医療についての考えは。

答弁(要旨) 答弁

今後、「慢性期医療」は、急速な高齢者の増加とともに需要が増し、その重要性も高まるものと思われ、慢性期のニーズに対応するためには、病院での療養のみならず、退院後の受け皿となる、在宅医療や介護サービスの確保と合わせた、一体的な体制整備が必要だと…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第180号・2022年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる