稚内市議会 議会だより(第180号・2022年5月発行)
5歳から11歳の新型コロナウイルスワクチン接種に対する本市の考え方
議会だよりの要旨によると、2022年5月、稚内市議会の一般質問で、千葉一幸議員が質問し(見出しは「5歳から11歳の新型コロナウイルスワクチン接種に対する本市の考え方」)ました。
- 質問者
- 千葉一幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
子どもへのワクチン接種実施は、各養育者が正確な情報を基に、子どものためメリット・デメリットを慎重に判断されることが求められる。理解と協力を求める本市の対応を伺う。
答弁(要旨) 答弁
国から発信される接種に関する様々な情報についても、保護者や、お子さまに出来る限り、分かりやすく周知し、接種を希望する方には、一日も早く、安全に接種が進むよう努めていく。