稚内市議会 令和3年12月定例会 議会だより(第179号・2022年2月発行)
重層的支援体制整備事業について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、稚内市議会の一般質問で、近藤文恵議員が質問し(見出しは「重層的支援体制整備事業について」)ました。
- 質問者
- 近藤文恵 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地域共生社会を実現していくためには、分野を超えた複合的な課題解決に向けた支援体制の構築が急務と考える。少子化・高齢化・人口減少が進む地域において、早期に議論を始めることが持続可能なまちづくりへとつながると考えるが、重層的支援体制整備事業の見…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
重層的支援体制整備事業は、縦割りの制度や支援に横串を刺して繋げ、より地域の実情に合う運用を可能とし、全ての人が参加するまちづくりに波及効果をもたらすと捉えている。人と人がつながる地域づくりを進め、その先に地域共生社会が実現すると認識し、現在…(続きは議会だよりで)