稚内市議会 3月定例会 議会だより(第176号・2021年5月発行)
本市の医療提供体制
議会だよりの要旨によると、2021年5月、稚内市議会の一般質問で、千葉一幸議員が質問し(見出しは「本市の医療提供体制」)ました。
- 質問者
- 千葉一幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
広域連携はもとより、民間医療機関との更なる連携等、安心して暮らせる医療提供体制の充実が求められるが、医療提供体制の将来像について伺う。
答弁(要旨) 答弁
人口減少に伴う医療需要の減少や医療・介護従事者の不足等の課題解決に向け、地域の医療機関の役割分担を明確にし、公立病院の果たす役割、あり方の検討、医療機関同士の連携強化を行い、必要な医療を安定的に受けることができるよう、切れ目のない医療・介護…(続きは議会だよりで)