稚内市議会 令和2年12月定例会 議会だより(第175号・2021年2月発行)
3歳児健診における弱視早期発見
議会だよりの要旨によると、2021年2月、稚内市議会の一般質問で、近藤文恵議員が質問し(見出しは「3歳児健診における弱視早期発見」)ました。
- 質問者
- 近藤文恵 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
子どもの視覚異常の早期発見が、視力向上につながる大切な機会であるということ、また、この機会を逃すことによって治療が遅れ、十分な視力が得られないということなど、保護者への屈折検査の重要性の周知、啓発についての考えは。
答弁(要旨) 答弁
3歳児健診の健診案内において、カメラで撮影するように、子どもの目元を映し出し、屈折異常や斜視など、両目の状態を発見する、フォトスクリーナー導入の考えは。