稚内市議会 12月定例会 議会だより(第162号・2018年2月発行)
小型風力発電に対する本市の考え方
議会だよりの要旨によると、2018年2月、稚内市議会の一般質問で、千葉一幸議員が質問し(見出しは「小型風力発電に対する本市の考え方」)ました。
- 質問者
- 千葉一幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
風況環境が良い本市において、小型風力発電施設の普及は進んでいくと考えるが、本市にとってどのような影響・効果をもたらすのか。
答弁(要旨) 答弁
生活圏に近い場所に何の制約もなく建設され、市民に不安を与える状況が生じていることと考えられるが、本市は、以前から独自の建設ガイドラインを策定し、市民の不安を払しょくしてきた。今後も従前同様、市民の安全・安心の上に立って事業が実施されるべきと…(続きは議会だよりで)