稚内市議会 12月定例会 議会だより(第162号・2018年2月発行)
医療資源活用の具現化
議会だよりの要旨によると、2018年2月、稚内市議会の一般質問で、千葉一幸議員が質問し(見出しは「医療資源活用の具現化」)ました。
- 質問者
- 千葉一幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
開局時間外でも随時電話相談の実施、薬の服用、健康相談等に対応する「かかりつけ薬局」の案内を本市の健康相談・保健学級等で案内し市民の利便性を高めるべきでは。
答弁(要旨) 答弁
かかりつけ薬局の取組を知ることは、薬に関して、気軽に相談し、健康に関する情報の提供を受けられるなど市民の皆様にも役立つものと考えており、今後は、「医療と健康のまちづくり応援団」等と連携し、検討を進めていく。