稚内市議会 6月定例会 議会だより(第154号・2016年8月発行)
市民一丸の医療対策
議会だよりの要旨によると、2016年8月、稚内市議会の一般質問で、千葉一幸議員が質問し(見出しは「市民一丸の医療対策」)ました。
- 質問者
- 千葉一幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
医療対策について、「市民一丸となって協力を。」と呼びかけているが、市民一丸となってどのような協力が必要なのか。
答弁(要旨) 答弁
市民一人一人が正しい救急外来へのかかり方や自身の健康づくり、医療関係者への感謝の気持ちを持つなど、地域の医療は自分たちが支えるという気運の高まり、意識の醸成が重要であると考えている。