稚内市議会 3月定例会 議会だより(第121号・2008年5月発行)
環境産業都市としての再生について
議会だよりの要旨によると、2008年5月、稚内市議会の一般質問で、稲垣昭則議員が質問し(見出しは「環境産業都市としての再生について」)ました。
- 質問者
- 稲垣昭則 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
日本で最大級の風力発電施設や太陽光発電施設を有する稚内にとって、環境先進地としての地の利を生かす実践的な環境産業振興の取り組みこそが、稚内市の再生と浮上に道筋をつける戦略と考えるが、①具体的な産業振興策は。②ゴミ有料化について本年10月から…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①本市は風力や太陽光など、自然エネルギーを地域資源として、積極的に設置するとともに、太陽光発電においては、現在実証研究している稚内メガソーラーなどの事業性評価を待ち、将来の環境関連産業の事業化や誘致につながる道を積極的に探っていく。②有料化…(続きは議会だよりで)