みんなの議会

稚内市議会 十二月定例会 議会だより(第87号・1999年2月発行)

鉄道の市街地踏切問題について

議会だよりの要旨によると、1999年2月、稚内市議会の一般質問で、河合慎一議員が質問し(見出しは「鉄道の市街地踏切問題について」)ました。

質問者
河合慎一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

市街地の踏切については、大黒1丁目の通称弁天踏切や緑町の踏切・国立病院に至る病院通踏切等、交通渋滞が発生しており、中でも緑町踏切は朝の出勤時や夕方の帰宅時に大渋滞となっている。今後の将来計画として、どのように考えているのか、市長の見解を伺う…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

市内の各踏切、特に緑町の道々天塩線踏切については、温泉童夢の利用車両の増加等での交通渋滞は認識しており、この解消のため、天塩線と緑通りの交差部分の拡幅を行い解消に努めたが、3ヶ所の踏切を解消する鉄道高架・天北通りの早期整備のいずれかを行なわ…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第87号・1999年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる