稚内市議会 6月定例会 議会だより(第57号・1991年8月発行)
三役特別職人事について
議会だよりの要旨によると、1991年8月、稚内市議会の一般質問で、小川議員が質問し(見出しは「三役特別職人事について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 小川 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
統一地方選挙告示1週間前に立起表明を行い、無投票阻止と多選批判を旗印に誕生した敦賀市政の選挙公約とも言える人事の刷新について、市長は当選後、各報道機関に何事にも優先すると述べてきたが、何ら具体的にはなっていない。市庁舎内部をはじめ、市民の各…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
三役人事については、市民から直接電話や手紙をもらっているし、私としても充分に検討を重ねてきた。市政の執行上で三役の重さは申すまでもなく、職員との協調性や市民への柔軟性も豊かで、かつリーダーシップの発揮できる人を選任したいと考えている。いずれ…(続きは議会だよりで)