稚内市議会 3月定例会 議会だより(第40号・1987年5月発行)
(代表質問)新稚内市発展計画の策定は
議会だよりの要旨によると、1987年5月、稚内市議会の代表質問で、小川議員が質問し(見出しは「新稚内市発展計画の策定は」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 小川 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
本市をとりまく全ての環境が大きく変化し、新しい時代への胎動を感じる現在、一刻も早く新しい時代に対応できる発展計画を策定すべきと考える。基本となる国・道の計画も待たれるところであるが、現計画の最終年度までにあと1年しかなく、市民多くの声を反映…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
本市の諸情勢は北洋漁業をはじめとして急激に変化しており、計画の見直しも必要と考えている。現在国や道が進めている四全総や新北海道長期計画の策定を見極めながら、現計画のままで良いのか、見直しを図って一年繰上げ63年からスタートさせるのか、八選後…(続きは議会だよりで)