鶴居村議会 令和3年第1回定例会 鶴居村議会だより(第169号・2021年4月発行)
鶴居市街地での宅地分譲は
議会だよりの要旨によると、2021年4月、鶴居村議会の一般質問で、松井洋和議員が質問し(見出しは「鶴居市街地での宅地分譲は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 松井洋和 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
最近、「鶴居市街に家を建てたいが、希望に近い土地が少ない」との話を聞きます。確かに売地として宅地分譲している土地は少ないようです。市街中心部の活性化のためにも鶴居市街の土地が有効活用され、官民による宅地販売が増え、家が増え、人口が増え、子ど…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
鶴居市街地域の整備や民間賃貸住宅建設への支援などにより、賃貸住宅の整備による定住の確保はある程度、推進できていると考えています。しかし、個人住宅建設のための土地売買については、民間の不動業者による取り扱いが少なく、特に定住や移住を希望される…(続きは鶴居村議会だよりで)