みんなの議会

鶴居村議会 令和元年第3回定例会 鶴居村議会だより(第163号・2019年10月発行)

野生鳥獣被対策害専門員を配置しては

議会だよりの要旨によると、2019年10月、鶴居村議会の一般質問で、松井洋和議員が質問し(見出しは「野生鳥獣被対策害専門員を配置しては」)、村長が答弁しました。

質問者
松井洋和 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

エゾシカやヒグマ、カラス、キツネ、たぬきなどの野生鳥獣の被害はまだまだ大きい現状にあります。そこで、本村でも野生鳥獣被害対策を専門に行う「野生鳥獣被害対策専門員」の配置を検討することが必要な時期に来ているのではないでしょうか。狩猟免許を持っ…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

野生鳥獣被害専門員については、近年全国各地の自治体などで増えつつあり、野生鳥獣に対する専門的知識を有し、狩猟技術を持ち合わせた人材の活用は、捕獲管理はもとより、被害防除などの活動にも、地域の中核的な人材としての活躍が期待されており、地方自治…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第163号・2019年10月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる