鶴居村議会 平成30年第4回定例会 鶴居村議会だより(第160号・2019年1月発行)
風疹流行で妊娠時のケアは
議会だよりの要旨によると、2019年1月、鶴居村議会の一般質問で、松井洋和議員が質問し(見出しは「風疹流行で妊娠時のケアは」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 松井洋和 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
おたふく風邪ワクチンの定期接種化が望まれています。また、風疹が流行しているが、妊娠中には風疹ワクチンの接種が出来ないため、免疫がない人や弱い人には予防接種が必要です。そこで伺います。①小児へのおたふく風邪ワクチン接種費用の助成は。②風疹ワク…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
①副反応の危険性に対する国の評価が確定していないため、慎重に判断したいと考えています。②小児への定期接種分のワクチンは確保されていますが、成人用の確保は難しい状況です。③抗体検査は、北海道が独自に補助事業を実施しており、村では対象者に補助制…(続きは鶴居村議会だよりで)