みんなの議会

鶴居村議会 平成26年第2回定例会 鶴居村議会だより(第142号・2014年7月発行)

地域循環型エネルギーの活用は?

議会だよりの要旨によると、2014年7月、鶴居村議会の一般質問で、松井洋議員が質問し(見出しは「地域循環型エネルギーの活用は?」)、大石村長が答弁しました。

質問者
松井洋 議員
答弁者
大石村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」以来、原子力や化石燃料に頼らない地域の特色を活かしたエネルギーが注目されています。エネルギー先進国のドイツでは、小規模なバイオガス発電が急速に普及しているようです。この場合、電力とともに熱を供給するコ…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 大石村長

老朽化した役場所庁舎暖房設備の改修のため、平成24年度に地域自然再生エネルギーの利活用調査を行いました。検証した結果、広大な森林を有する本村には、木質バイオマスが地域循環型のエネルギーとして最も潜在力の高い資源であると確認されたところです。…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第142号・2014年7月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる