鶴居村議会 平成23年第4回定例会 鶴居村議会だより(第132号・2012年1月発行)
酪楽館の今後の運営は
議会だよりの要旨によると、2012年1月、鶴居村議会の一般質問で、松井廣道議員が質問し(見出しは「酪楽館の今後の運営は」)、日野浦村長が答弁しました。
- 質問者
- 松井廣道 議員
- 答弁者
- 日野浦村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
第8回チーズコンテストで3回連続の受賞をした酪楽館の製品は高い評価を頂き、村にとって大きな戦力となってきました。自然環境と生活環境の整った美しい本村が、タンチョウとチーズを柱に、酪農と観光をさらに上を目指し、厳しい状況下にある消費社会とどの…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 日野浦村長
3期連続受賞の高い評価を受け、酪楽館の安定した技術力と、その高さが証明されました。技術力に裏打ちされた高品質の製品づくりに努めていきます。①製造室は乳製品と肉製品の2部屋体制となっており、乳製品室は1か月前からの予約開始で、体験回数や数量に…(続きは鶴居村議会だよりで)