鶴居村議会 平成19年第2回定例会 鶴居村議会だより(第114号・2007年7月発行)
村有財産の売却は?
議会だよりの要旨によると、2007年7月、鶴居村議会の一般質問で、大山議員が質問し(見出しは「村有財産の売却は?」)、日野浦村長が答弁しました。
- 質問者
- 大山 議員
- 答弁者
- 日野浦村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
釧路刑務所がこの春から帯広刑務所の支所になったため、縮小や撤退への懸念が高まり、その存続に向け、出所後の受刑者を支援する「社会復帰雇用センター」の併設を前提に刑務支所の移転、拡充を法務省に働きかける方針である。という内容が先月報道されました…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 日野浦村長
議員ご指摘のように、本年五月十五日付け北海道新聞で釧路刑務支所の移転先として「大楽毛地区が有力候補に」という見出しで地元大楽毛地区連合町内会が誘致活動の展開を決めている旨の新聞報道がされたところでありますが、村では現在まで正式な相談要請は受…(続きは鶴居村議会だよりで)