天塩町議会 令和8年第1回定例会 天塩町議会だより(第193号・2026年5月発行)
天塩高校どうする
議会だよりの要旨によると、2026年5月、天塩町議会の一般質問で、渡辺修勝議員が質問し(見出しは「天塩高校どうする」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 渡辺修勝 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は天塩町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
①令和6〜8年の天塩高校の受験者数は。二間口維持のため活動していた際と考え方の違いは。②自宅から通える高校が地域にあることが必要とする執行方針は理解する。生徒をどうやって集められるかに特化すべきでは。③高校の魅力化を進めている間に廃校に至る…(続きは天塩町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
天塩高校は令和5年度から地域連携特例校(第1学年1学級の高校のうち地理的状況から再編が困難かつ地元からの進学率が高い高校)となりました。地域と連携して高校の特色化・魅力化、入学者確保に取り組む集中取組期間を設けられます。期間中5月1日現在の…(続きは天塩町議会だよりで)