弟子屈町議会 平成25年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第71号・2014年2月発行)
地場産材の利用について
議会だよりの要旨によると、2014年2月、弟子屈町議会の一般質問で、山田博議員が質問し(見出しは「地場産材の利用について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 山田博 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
新年度、建設を計画している老人ホーム倖和園・特養摩周の内装材に、地場産材を積極的に使用すべきと考える。
答弁(要旨) 町長答弁
最近建設の公共施設などには地場産材が多く使用されてきており、計画的に建て替えを行っている本町の公営住宅の内装や構造型材についても道産のカラマツ材が使用されている。新施設においては、施設計画の中で、地域に開放して入居者や地域住民のイベントや展…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第71号・2014年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる