弟子屈町議会 平成23年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第63号・2011年11月発行)
へき地校の今後の考え方について
議会だよりの要旨によると、2011年11月、弟子屈町議会の一般質問で、山田博議員が質問し(見出しは「へき地校の今後の考え方について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 山田博 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
1 現在小学校6校の今後の生徒見込みと教育委員会の1校の生徒数の目標は、いかがか。2 地域の小学校の存続の考え方と子どもの一度しかない小学生時代の大切さを、何を基準に考えているのか教育長に伺う。3 町として、わが町の教育行政は、希望的生徒数…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
1 平成23年度現時点の児童数は小学校6校で390人が、5年後の平成28年度には28人減の362人になると予想している。また、児童数の目標については、各学校ともを維持しつつ毎年新入学児童を迎えられればと考えている。2 子どもたちの教育環境を…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第63号・2011年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる