弟子屈町議会 平成23年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第62号・2011年8月発行)
川湯硫黄山の活用について
議会だよりの要旨によると、2011年8月、弟子屈町議会の一般質問で、山田博議員が質問し(見出しは「川湯硫黄山の活用について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 山田博 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
川湯硫黄山の登山再開は、体験型・滞在型観光の一助になり得ると考える。登山道を整備し、登山愛好家や観光客に開放すべきである。合わせて、今年冬期観光の一環として「馬そり」による体験ツアーが試みられたが、利用状況と川湯硫黄山周辺の今後の活用方法に…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
登山道再開に向けては、昨年度も環境省川湯自然保護官や森林管理署など、関係機関と協議しているが、現状では立ち入り規制解除はできかねるとのことであり、今後多様な方々が集まった中で、一定のルールづくりなどを進めることが必要不可欠であるとの指導もい…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第62号・2011年8月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる