みんなの議会

弟子屈町議会 平成23年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第61号・2011年5月発行)

災害時緊急避難収容施設について

議会だよりの要旨によると、2011年5月、弟子屈町議会の一般質問で、山田博議員が質問し(見出しは「災害時緊急避難収容施設について」)、副町長答弁が答弁しました。

質問者
山田博 議員
答弁者
副町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

本町の災害時の緊急避難収容施設は、相当古い建物が多く、地震などに耐えられるのか。現在、収容施設は何カ所あり、耐震診断を行った施設は何カ所か。また、耐震診断を行っていない施設の今後の対策をどう考えているか。併せて、弟子屈中学校が防災の拠点とし…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長答弁

現在、町内避難収容施設は44カ所あり、うち弟子屈町公民館・弟子屈町社会老人福祉センターの耐震診断を行ったところ改修が必要と診断され、既に両施設とも耐震工事を終えている。この2施設を含め、新たな耐震基準が設けられた昭和57年以降の施設は27施…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第61号・2011年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる