弟子屈町議会 平成22年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第60号・2011年2月発行)
宿泊支援事業について
議会だよりの要旨によると、2011年2月、弟子屈町議会の一般質問で、山田博議員が質問し(見出しは「宿泊支援事業について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 山田博 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
本事業がスタートして、6カ月余りが経過した。この時点で検証してみる必要があると考える。①6カ月間の利用実績はどう役立っているか。②町税の収納率にどう反映されているか。③来年度も実施する考えか。実施するのであれば、事業の対象者を住民登録がされ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
町民宿泊促進支援事業については、町民の町内での観光宿泊施設および観光資源の活用機会の促進支援を目的として、本年5月24日からスタートした。町民が、登録された宿泊施設(32施設)に利用券を利用して宿泊した場合、当該宿泊に係る料金の一部、1人に…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第60号・2011年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる