弟子屈町議会 平成22年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第59号・2010年11月発行)
本町の中小企業振興策について
議会だよりの要旨によると、2010年11月、弟子屈町議会の一般質問で、近江屋茂議員が質問し(見出しは「本町の中小企業振興策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 近江屋茂 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
公共工事も削減され、本町の経済に大きく影響し、人口の減少にもなり、深刻な問題である。国は雇用対策を進めているが、進んでいないのが現状である。全国の事業者の99%が中小企業で、民間企業は612万社あり、そのうち中小企業は609万社を占め、全国…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
中小企業の振興基本条例は、地域経済の担い手である、町と中小企業、大企業、町民が共有しながら政策を推進することを目的としている。中小企業の振興と活性化を結びつけ、弟子屈町の特性を生かした持続的なまちづくりを展開していく。本町の経済の発展と、町…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第59号・2010年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる