弟子屈町議会 平成21年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第54号・2009年8月発行)
地材地消の推進について
議会だよりの要旨によると、2009年8月、弟子屈町議会の一般質問で、山田博議員が質問し(見出しは「地材地消の推進について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 山田博 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
本町の町有林・民有林は、カラマツが主体であり、カラマツ間伐材の利用を促進すべきと考える。今後建築される公共工事に対する、所見を伺いたい。
答弁(要旨) 副町長答弁
町営住宅について、現在、川湯敷島団地を木造平屋建てで建築中であり、木材は北海道産材を使用している。また、外壁用の羽目板には、カラマツ材を使用する予定である。次に弟子屈中学校である。本計画は、3階建て2千平方メートル以上であり、建築基準法によ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第54号・2009年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる