弟子屈町議会 平成21年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第53号・2009年5月発行)
屈斜路湖水産資源の有効利用について
議会だよりの要旨によると、2009年5月、弟子屈町議会の一般質問で、山田博議員が質問し(見出しは「屈斜路湖水産資源の有効利用について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 山田博 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
屈斜路湖の水産資源(魚類)は適正な管理と、有効利用を図ることによって、体験型・滞在型の観光振興につながると考える、現状と、今後の見通しについて伺う。
答弁(要旨) 町長答弁
現在まで本町や国の機関、民間有志などにより、ウグイやヒメマス、ニジマスなどを放流してきた。本町と道立水産ふ化場が行った、魚類相調査によってヒメマス、ニジマス、アメマス、ウグイ類等の生息数が増加、回復していることが確認され、専門誌などに取り上…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第53号・2009年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる