弟子屈町議会 平成21年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第53号・2009年5月発行)
川湯硫黄山の登山道整備について
議会だよりの要旨によると、2009年5月、弟子屈町議会の一般質問で、山田博議員が質問し(見出しは「川湯硫黄山の登山道整備について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 山田博 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
平成12年4月、無謀な登山グループが、道でない「がれ場」を十数人が縦列で登山中、不幸にも落石事故により2人の死者と1人の負傷者を出した。以来、登山は禁止されているが「登山再開」は体験型・滞在型観光振興につながると考える。取り組みの経過と登山…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
事故の翌日には「川湯硫黄山登山者事故防止対策会議」が設置され「入山(登山)の禁止」「現地調査」「看板の設置」等が進められた。その後、関係機関・組織とさまざまな協議を幾度となく継続し、平成14年11月に、川湯硫黄山登山者事故防止会議が開催され…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第53号・2009年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる