弟子屈町議会 平成20年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第51号・2008年8月発行)
屈斜路湖の総合的管理と今後について
議会だよりの要旨によると、2008年8月、弟子屈町議会の一般質問で、和氣淳議員が質問し(見出しは「屈斜路湖の総合的管理と今後について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 和氣淳 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
屈斜路湖の資源、自然、環境等を維持することは、国、道と連携を取りながらの作業であり、町としても大変なことと思う。現在、屈斜路湖の利用上の協議対策組織としては「屈斜路湖適正利用連絡協議会」(事務局・町)があるが、その資料「安全マニュアル」は、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
屈斜路湖の資源の保護、自然と環境の保全については、関係官庁および「屈斜路湖適正利用連絡協議会」等とも連携を取りながら従来から取り組んでいるが、特に遊漁船(釣り船)の増加が目立つ。平成19年度5〜9月間屈斜路ウォータースポーツ交流公園での動力…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第51号・2008年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる