滝上町議会 平成26年3月定例会 滝上町議会だより(第155号・2014年4月発行)
放流事業の今後について
議会だよりの要旨によると、2014年4月、滝上町議会の一般質問で、岩崎鎮男議員が質問し(見出しは「放流事業の今後について」)、長屋町長が答弁しました。
- 質問者
- 岩崎鎮男 議員
- 答弁者
- 長屋町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
渚滑川の観光客誘致のためニジマスの放流を行っているが、生物の多様性保全に関する条例が北海道で打ち出され、その中にニジマスも規制の対象に含まれている。このような中今後、放流事業をどのように進めていくのか聞きたい。
答弁(要旨) 長屋町長
滝上町では昭和40年から釣りによる観光振興策として毎年渚滑川にニジマスの放流を行ってきてます。平成21年には滝上町渚滑川魚族保護のためのキャッチアンドリリース条例を全国で初めて制定しまして釣りによる観光振興に取り組んできました。このような振…(続きは滝上町議会だよりで)