滝上町議会 平成25年3月定例会 滝上町議会だより(第151号・2013年4月発行)
生体赤外線監視装置
議会だよりの要旨によると、2013年4月、滝上町議会の一般質問で、岩崎鎮男議員が質問し(見出しは「生体赤外線監視装置」)、長屋町長が答弁しました。
- 質問者
- 岩崎鎮男 議員
- 答弁者
- 長屋町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
現在様々な監視装置が開発されていますが、生体赤外線監視システムの効果が高いと聞いております。この様な装置を導入した人への支援を考えてはどうかと思うが、町長の考えを聞きたい。
答弁(要旨) 長屋町長
高齢者の孤独死対策の基本は、人と人の繋がりによる見守りが基本と考えています。滝上では近所の方や民生委員或いは福祉協力員による見守りの体制はできていると考えております。しかし完璧とは言えません。これを補うものとして緊急通報システムがあり、町は…(続きは滝上町議会だよりで)