鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第145号・2012年2月発行)
中山間部の農地の維持について
議会だよりの要旨によると、2012年2月、鷹栖町議会の一般質問で、辻本篤議員が質問し(見出しは「中山間部の農地の維持について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 辻本篤 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
鷹栖町にはたくさんの中山間部の農地があり、土地条件が悪く、農地を保有している人も換金作物を作付けして赤字にするより、やむなく牧草で国の補償に適応しているところです。このままでは、国の対応がなくなると同時に農地荒廃が起きます。私は40年ほど前…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
中山間事業は、1,758haあり、地域の人が農地保全しています。農地集積を考えるとき、中山間部の農地の維持・保全については重要な課題の一つになっており、特に傾斜地は土地条件の是正も必要で、その検討が必要です。平成24年度の国の新規農業施策の…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第145号・2012年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる