大樹町議会 令和3年第1回定例会 たいき議会だより(第184号・2021年4月発行)
町営牧場事業について
議会だよりの要旨によると、2021年3月、大樹町議会の一般質問で、村瀨博志議員が質問し(見出しは「町営牧場事業について」)、酒森町長が答弁しました。
- 質問者
- 村瀨博志 議員
- 答弁者
- 酒森町長
- 議会が開かれた日
- 2021年3月2日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
生乳生産の維持拡大を図るため、酪農家は搾乳に多くの労働力と時間を要する中、後継牛確保のための育成牛の飼育管理や飼料収穫等を行いながら搾乳に特化し努力している。酪農経営の大きな下支えになっている町営牧場事業の今後の取り組みとして牧場施設の近代…(続きはたいき議会だよりで)
答弁(要旨) 酒森町長
牧場施設の近代化には、スマート農業技術を用いた牛の発情や異常の早期発見のためのクラウドシステム、牛群・個体管理システム、給餌・エサ寄せ・敷料散布ロボットの導入に見合った牛舎等施設の更新が必要。施設更新のためには、補助事業の活用など事前の計画…(続きはたいき議会だよりで)
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第184号・2021年4月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる