寿都町議会 令和4年第4回定例会 議会だより(第196号・2023年2月発行)
ハッピーロードネット研修事業について
議会だよりの要旨によると、2023年2月、寿都町議会の一般質問で、幸坂順子議員が質問し(見出しは「ハッピーロードネット研修事業について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 幸坂順子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ハッピーロードネット研修事業について質問いたします。今年の夏、寿都高校生10名と福島の高校生10名が、NPO法人ハッピーロードネットの「未来につなぐまちづくり塾」という研修事業に参加しています。そのことについて3点お聞きします。1点目、参加…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
ハッピーロードネット研修事業につきましては、SDGs(持続可能な開発目標)に示された「住み続けられるまちづくりを」に取り組むため、福島第一原子力発電所事故からの復興が進む福島県の高校生と地層処分事業の文献調査が行われている寿都町の高校生が、…(続きは議会だよりで)