寿都町議会 令和4年第4回定例会 議会だより(第196号・2023年2月発行)
文献調査開始2年、今後の見通しについて
議会だよりの要旨によると、2023年2月、寿都町議会の一般質問で、幸坂順子議員が質問し(見出しは「文献調査開始2年、今後の見通しについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 幸坂順子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
文献調査の開始2年になっておりますけれども今後の見通しについてですが、調査は2町村しか出ておりません。町長が「肌感覚で賛成が多い」として、文献調査に応募してから2年が経ちました。「他の町村に先を越されては駄目、一番でなければ意味はない」と、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
幸坂議員の質問にお答えいたします。私は、文献調査への応募に関し、地層処分事業の問題に一石を投じ、国民的な議論につなげ、解決を先送りにすることなく、子どもたち以降の世代にこの問題を背負わせてはいけないとの想いから、全国で複数の地域から文献調査…(続きは議会だよりで)