寿都町議会 令和4年第1回定例会 議会だより(第193号・2022年5月発行)
対話の場の在り方を見直すべき
議会だよりの要旨によると、2022年5月、寿都町議会の一般質問で、幸坂順子議員が質問し(見出しは「対話の場の在り方を見直すべき」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 幸坂順子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
それでは、まず最初に、ロシアのウクライナ侵攻について、ウクライナ市民の平和と命を踏みにじり、国連憲章に基づく世界の平和の秩序を根底から脅かすもので断じて認められるものではありません。ロシアの蛮行に強く抗議いたします。それでは、一般質問いたし…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
対話の場の在り方を見直すべきとの御質問でございますが、これまでの対話の場において、地層処分事業の内容についての理解を深めるためには、様々な分野の専門家から、より詳しく説明していただく必要があるとの議論を踏まえ、去る2月16日開催の第7回対話…(続きは議会だよりで)