寿都町議会 令和元年第3回定例会 議会だより(第183号・2019年11月発行)
「地域のエネルギー活用を町民とともに」について
議会だよりの要旨によると、2019年11月、寿都町議会の一般質問で、幸坂順子議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 幸坂順子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
寿都町エネルギー勉強会が、4月以降3回行われております。内容は国のエネルギー政策を学ぶということで、町長は洋上風力に強い関心を示しておられ、寿都沖に洋上風力を開設するよう国に働きかけていきたいとの意向を示しておられます。私も洋上風力に反対す…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
幸坂議員の御質問にお答えします。地域のエネルギー活用に関する質問につきましては、世界的に地球温暖化が大きな問題として叫ばれる昨今において、本町でも基幹産業である漁業に影響が出始め、また、昨年の胆振東部地震によるブラックアウトや本年9月9日に…(続きは議会だよりで)